一刻も早く、回復したいなら。

ぎっくり腰なら山梨・富士川町の氣功整体「吉原氣療院」にご相談ください。

ぎっくり腰

ぎっくり腰には、大きく分けて2種類あります。


①通常のぎっくり腰

ひどくても3日程度で起き上れる。トイレくらいは何とか歩いて行ける。

特に内出血や腫れがない状態。院まで来られる程度の症状の場合。 

 

→すぐ吉原氣療院にお越しください。

当院まで何とか自力で来られる方に関しては、ほとんど全員が「痛みが無くなった」「痛みがかなり改善した」状態で普通に歩いて帰られます。

 

開業以来、多くのぎっくり腰のゲスト様のお身体を施術させていただきました。

 

その実績はほぼ10割です。

 

(効果の感じられなかった場合の返金制度もございますので、まずはお電話ください。)

 

お問い合わせはこちら
電話:0556-48-8123

②ひどいぎっくり腰

3日以上たっても起き上がることもできないほどの痛み。

背中に腫れや内出血のある状態。

 

→まず、病院に行くことをお勧めします。

比較的症状の重い「ぎっくり腰」の方は、筋繊維の断裂や骨の異常など「怪我」の部類に入る状態です。まずは病院で検査してもらいましょう。

 

対処としては、腫れや内出血が治まるまでは安静にする方が良いでしょう。歩いて通院できる程度になったら氣功整体が効果的です。

ぎっくり腰119番とは?


吉原氣療院ではぎっくり腰には早めの処置が大切という院長の考えと併せて、「早めに痛みを取って楽になって頂きたい」という強い思いから、ぎっくり腰「当日対応」を心がけております。

 

優先的に時間を調整し、施術の合間や休憩時間を削ってでも対応するよう心掛けておりますので、まずはお電話でご相談ください。

ぎっくり腰の原因とは


まず、「ぎっくり腰」はいきなりなるのではありません。

 

「ぎっくり腰」になる方は、ほぼ全員の方が「ぎっくり腰」になりやすい状態になっています。

ギックリ腰になりやすい状態とは?

ギックリ腰になる方はみなさん、「ギックリ腰」になりやすい状態になっています。

そして、何かのはずみでそこに力が加わり、ぎりぎりで保っていた腰の位置が大きくずれることによって起こります。

 

ギックリ腰になりやすい状態は腰や背中、腹部や臀部(おしり)などの筋肉が強く緊張しているのが特徴です。そして背骨の両側にある「脊柱起立筋」なかでも背骨に近い所に強い緊張や硬結している箇所があります

 

つまり、簡単に言うと腰の周りの筋肉が凝っていて氣の流れが詰まった状態です。

また、腹斜筋の緊張なども多く見られる特徴の一つです。

吉原氣療院のぎっくり腰の施術は、比較的重い方でも2~3回で終了です。


施術時間や回数は、症状・状態によっても様々ですが、通常なら2回、症状が重い方でも3回で痛みが無くなっています。

どうして2回なの?

2回と言うのは「痛み」を取るだけでなく、「ぎっくり腰」になりやすい状態を改善するためです。

 

根本を治し未病を防ぐのが氣功整体の特徴の一つです。

ぎっくり腰には、「早めの処置」と「アフターケア」が肝心です。


まず、ぎっくり腰で当院までなんとか来られる状態ならなるべく早めの処置をお勧めします。ぎっくり腰は放っておくとその状態で筋肉が固まり再びぎっくり腰になりやすい状態のまま少しづつ痛みが引いていく場合が多く、そのため我慢して痛みが引くのを待つ、という方がいらっしゃいます。

このような方はぎっくり腰が「クセ」になり頻繁にぎっくり腰を起こします。

 

当院では:

1回目はとにかく痛みのある状態の改善を優先して施術を行います。

 

2回目の施術で、しっかりと腰の位置を確認して「再発予防」のための施術を行います。

 

※中には比較的症状の重い方で3回以上の施術が必要な場合もあります。

 

お問い合わせはこちら
電話:0556-48-8123


「丁寧に誠実に」をモットーに施術しております。